ミニ講座




 このミニ講座は月に一
度、メシヤ講座とは別に当
支部で開催している勉強会
をミニ講座として会員等が
学んだ内容を掲載していま
す。

 たまには、ページ数が多
い時もありますが、どの月
もほぼA4版にして約6ペー
ジ前後でまとめてあり、1
時間程度で読めるようにし
ています。

 もし、皆さんの信仰の向
上に役立つようであれば、
ご自由にコピーして御使い
下さい。



 当HPのご利用に当って
は、閲覧される方の自己責
任に基づいてお願いしま
す。



※何か質問などある場合
は、「お問い合わせ・質問
等」の欄よりメールでお願
いします。







                    〔焦らず 怒らず 怠らず〕

                                ミニ講座リスト





   平成29(2017)年

    年 月                           主な内容

◎御教え「幸 福」  ◎御教え「恐怖時代」   ◎お陰話:「祖霊の戒告により入信」
◎地上天国誌1号「妙智之光」    《夏日断想》                           
◎お陰話:「御神書からは常に御光が ――御無礼すれば御気付けあり――」

◎御教え「病原と浄霊の原理・無機から有機へ」  《最高度の御教え》                  
◎お陰話:「私の体験から得た信念(入信)」
◎御教え「理論宗教と行動宗教」 ◎御教え「五六七世界の建設」  《「木原元理事長の言葉」(S30.8.15)》
《信仰の窓(松籟生)》   
◎お陰話:「肺結核より救はる」   ◎お陰話:「私の喜び」

◎御教え「霊層界と人間」    ◎御教え「霊層界」     ◎御教え「霊層界」            
◎御教え集「30号抜粋」 
◎太陽神についての学び(主神様、メシヤ様、天照皇大御神様等)
NEW

◎誰でも浄霊力が授かる(「入門と奥座敷」より)   ◎御講話(全集講話篇12より抜粋)           
◎岩戸隠れの前と後の光の量、メシヤ降誕仮祝典、本祝典とメシヤ教について
平成29年8月

平成29年9月

平成29年10月

平成29年11月

平成29年12月





   平成28(2016)年

    年 月                           主な内容
◎「御講話」 (S10,8,11)  「観音運動」   ◎第七講座「絶対的健康法」
◎御教え「誠」   ◎御教え「幸福」    ◎御垂示「地上天国誌 1号より抜粋」           
◎御垂示「御教え集2号
 昭和26年9月8日 より抜粋」     ◎お陰話:「私の体験」
◎御教え「神は在るか」   ◎御教え「見神に就て」   ◎御教え「夢に就て」             
「献上品の意味と先祖のお土産」(某専従者の話)    ◎お陰話:「絶望の境より」
◎御教え「善と悪」  ◎御垂示「地天2号より抜粋」  ◎御垂示「御教え集2号より抜粋」        
◎お陰話:「観音様から頂いた私の御利益」
◎御教え「人間の賢愚」   ◎御垂示(妙智之光 地天2号より)                     
御垂示1、御垂示2(御教え集2号  昭和26年9月8日より抜粋)   ◎お陰話:「小児まひ治る」
◎御教え「宗教と科学」   ◎御垂示(妙智之光 地天3号より)                     
御垂示(御教え集2号  昭和26年9月11日より抜粋)   ◎お陰話:「再び生命を頂いて」
◎御教え「結論」  ◎御教え「正直者が馬鹿をみるとは嘘だ」   ◎御垂示(妙智之光 地天3号より)   
御垂示(御教え集2号  昭和26年9月15日より抜粋)                           
◎お陰話:「立札の奇蹟」「野猪の畠荒しより救はれて」「死人が感涙す」
「明主様からメシヤ様へ」  「光の玉について」
平成28年9月
メシヤ様のお言葉を通して御神意を覚る(その1)
今月の学びの内容については掲載出来ませんのでご了承下さい。
平成28年10月
メシヤ様のお言葉を通して御神意を覚る(その2)
今月の学びの内容については掲載出来ませんのでご了承下さい。
平成28年11月
メシヤ様のお言葉を通して御神意を覚る(その3)
今月の学びの内容については掲載出来ませんのでご了承下さい。
「光の玉の中に心、種が入った」    「一つの神秘」                       
「最高神の御経綸の下に、主脳者として大任を負わされた」  「私が拝む神様はない」         
「神人合一」    「神様と私との関係」




   平成27年

    年 月                           主な内容
◎御教え「神人合一」   ◎御教え「御教え集9号 昭和27年4月5日 御講話の抜粋」           
◎御教え「御教え集9号
 昭和27年4月6日 御講話の抜粋」                         
◎御教え「御教え集9号
 昭和27年4月7日 御講話の抜粋」  ◎お陰話:「喘息患者へこの御神徳」
◎御教え「生きてる宗教」        ◎御教え「プラグマチズム」                                                             
◎御教え「
主なる病気(二)  眼、耳、鼻、口」    ◎お陰話:「神は子供を慈しみ給う(二)」
◎御教え「私物語 序 文」         ◎御教え「私物語 私の神秘」                                                       
◎御教え「私物語 私は神か人か」    
◎お陰話:「私の御浄化にて霊界の実相ハッキリ知らさる」
◎御教え「私の考え方」         ◎御教え「御教え集1号  昭和26年8月1日」              
◎御垂示「
御教え集1号  昭和26年8月1日 御面会日の質問」     ◎御教え「薬毒(一)」           
◎「地上天国」60号「実 話 矛盾」  ◎お陰話:「御利益御守護を賜りました回顧」
◎御教え「唯物主義が悪人を作る」    ◎御光話録  昭和23年4月28日の御垂示              
御光話録  昭和23年6月  8日の御垂示   御光話録  昭和23年7月  8日の御垂示                
御光話録  昭和23年4月18日の御垂示   ◎御教え「薬毒(二)」                    
◎お陰話:「死を覚悟した脱疽より救われる」
◎御教え「霊線に就て」           ◎御教え「薬毒に就いて」   
◎御教え「御教え集1号  昭和26年8月28日」のお伺いより  ◎お陰話:「暗黒より光明を得て」
◎御教え「気候と天候」           ◎御教え「地震に就て」   
◎御教え「薬の逆効果」      ◎お陰話:「信仰上の間違いに気付き危く一命救わる」
◎御教え「善を楽しむ」       ◎御教え「禁 欲」    ◎御教え「健康の自由主義」           
「御教え集1号  昭和26年8月28日」の御教え抜粋より                         
◎お陰話:「神は必ず救ひ給ふ両手両足を戴く」
◎御教え「奇蹟」         ◎御教え「怒る勿れ」    ◎御教え「人間の寿命」             
「御教え集1号  昭和26年8月28日」のお伺いより抜粋   ◎お陰話:「枯れ木に花を咲かした御浄霊の偉力」
◎御教え「難行苦行」         ◎御教え「迷信邪教」    ◎御教え「酒と宗教」            
「御教え集2号  昭和26年9月1日」の御教えより抜粋    ◎御教え「結論」 (医学革命の書)        
◎お陰話:「昏睡して一度は霊界へ赴き新たな生命給わる」
◎御教え「運命と自由主義」      ◎御教え「主義というもの」      ◎御教え「夫婦の道」       
◎御教え「家相方位」        「御教え集2号  昭和26年9月5日」の御伺い抜粋             
◎お陰話:「医学の頼りなさ霊界にて救われた主人」
◎御教え「東洋と西洋」      ◎御教え「神と仏」      ◎御教え「プロテスタントとカトリック」    
◎御教え「正月について」    ◎お陰話:「観音の御光に浴して 入信一年の回顧」




   平成26年

    年 月                           主な内容
◎御教え「世界救世教教義」 ◎御教え「開教の辞  世界救世教の誕生に就て」 ◎御教え「自由なる信仰」   
◎御教え「
浄霊とは何か」  ◎お陰話:「酒乱二十六年の苦しみから救わる」
◎御教え「真の救ひとは何ぞや」  ◎御教え「本教救ひの特異性」 ◎御教え「現当利益」          
◎御教え「科学で病気は治らない」 
◎お陰話:「浄化のおかげ」  ◎お陰話:「浄化は神様から頂くもの」
◎御教え「幸運者を作る宗教」  ◎御教え「現世利益と未来利益」 ◎御教え「インチキの名を返上する」  
◎御教え「
Xの説明」      ◎お陰話:「医学迷信の犠牲者光明の道に救わる」 
◎御教え「はしがき」     ◎御教え「入信以前の私」    ◎御教え「入信の動機」         
◎御教え「入信以後」       ◎御教え「大森時代」      
◎お陰話:「新しき道を得て」
◎御教え「麹町時代」      ◎御教え「大本教脱退の理由」    ◎御教え「玉川時代」       
◎御教え「
豚箱入り」      ◎御教え「浄霊治病」                         
◎お陰話:「医学で解決出来ぬランドリー氏病(極悪性小児麻痺)」
◎御教え「三度目のブタ箱入り」   ◎御教え「運命の転換」   ◎御教え「宗教となる迄」       
◎御教え「或婦人の話       ◎御教え「浄霊の原理」                      
◎お陰話:「妙智力の現れ」
今月は「薬毒について」と題して、御教えを抜粋しての学びとなります。救世教系の他教団では、薬を飲みながら
浄霊をいただく信者や専従者が多くなりましたが、メシヤ様はどう仰っておられるのか、本来どうあればいいの
か、今月の学びを通して今一度確認していただければありがたいです。
◎御教え「天理教」   ◎御教え「死人に鞭つ」   ◎御教え「霊的肺患」   ◎御教え「間違ひ信仰」
◎御教え「
夜の終り近づけり汝等悔改めよ」  ◎御教え「日本文化の特異性」   ◎御教え「結核の病原」 
◎お陰話:「愈々駄目だと思った 胃癌より救われた喜び」
◎御教え「本教を認識せよ」   ◎御教え「恐怖を除く」   ◎御教え「胃病と心臓病
◎参考文献   ○ヽ(ス)の一声(一)
【御教え集12号】昭和27年7月27日    【御 教 え】
◎お陰話:「地上天国近き吾家
◎御教え「地上天国」    ◎御教え「真の強者」    ◎御教え「主なる病気(一)  脳疾患
◎【御教え集1号】昭和26年8月8日    【御参拝日の御伺】 ◎お陰話:「祖霊の戒告と霊夢に導かれる」
◎御教え「大乗と小乗(信  昭和24年1月25日)  ◎御教え「大乗と小乗」 (栄81号  昭和25年12月6日)
◎御教え「大乗たれ(地30号  昭和26年11月25日)                          
◎参考文献 「嘘の寸言」 井上茂登吉      ◎お陰話:「御神書の重要性を知らせて頂く」




    平成25年

年 月
主な内容
◎御教え「観音易行」  ◎御教え「悪魔の囁き」  ◎御教え「十六、 光線療法に就て」         ◎御教え「十七、 信仰の治病力」           ◎お陰話:「霊界は五六七世界なり」
     

◎御教え「信仰の種類」  ◎御教え「祖霊の戒告」  ◎御教え「幸福の秘訣」            ◎お陰話:「霊層界の実験記」   ◎お陰話:「偉大なる御力」
  
   平成25年3月
◎御教え「罪穢と病気」  ◎御教え「人間は想念次第」  ◎御教え「霊界の不思議」         ◎御教え「神は正なり   ◎(寄稿文) 「俺 様」百地超生  ◎(お陰話) 「霊界通信」の体験


◎御教え「霊波と霊衣」  ◎御教え「霊波と霊衣」    ◎御教え「医学革命の書----序文」
◎(お陰話)  「一家断絶寸前の境地より救われし喜び」
    

◎御教え「新人たれ」   ◎御教え「世界人たれ」    ◎御教え 医学革命の書「序論」         ◎御教え「子供(妻)等が犠牲になる場合の浄化  その1」  ◎(お陰話) 「医療に死し御光に蘇る」        

    

◎御教え感じの良い人」  ◎御教え「評判と感情」  子供(妻)等が犠牲になる場合の浄化 その2  ◎(お陰話) 偉大なる神療法 治癒率百%の「発疹チフス」

     

◎御教え「信仰は信用なり」  ◎御教え「優しさと奥床しさ」  ◎御教え「現代医学論」       ◎(お陰話) 偉大なるお道にお導き戴き 不具の孫にもこの御守護  ◎(お陰話) 霊界は必ずある

     

◎御教え「程とは」   ◎御教え「満足と不満」   ◎御教え「大いに神書を読むべし 」      ◎御教え「医学革命の書 病気を治す方法」                             ◎(お陰話) 霊の告白    ◎(お陰話)一家五人を斃した結核 死の一歩手前に救わる

     

◎御教え「私というもの」 ◎御教え「幸運の秘訣」  ◎御教え「医学革命の書 固め方法と溶かす方法◎(お陰話) 安楽往生の御利益(2)  ◎(お陰話) 霊線の尊さ  不幸は本教を知らざる家庭

    

◎御教え「活字の浄霊」 ◎御教え「運命は自由に作られる」 ◎御教え「行詰り」           ◎御教え「之も慢心」  ◎御教え「御任せする」      ◎御教え「医学革命の書 毒素とは何か」 ◎(お陰話)  一家死滅の肺結核より〔危うく〕救われし喜び

     

◎御教え「順序を過る勿れ」   ◎御教え「順 序」   ◎御教え「医学革命の書 現代文化とは」   ◎御教え「信仰の自由」     ◎(お陰話)  キリスト教徒なるが故に

     

◎御教え「宗教不感症」   ◎御教え「信仰と戒律」   ◎御教え「豚に真珠」           ◎御教え「医学革命の書 手術に就て」        ◎(お陰話)  主人の入信記




   平成24年

    年 月                           主な内容
◎大浄化開始とその表はれ方、信徒の心構え   ◎御教え「十二、 万病一元論」              
◎御教え集32号(昭和二十九年三月七日)      ◎御教え「薬剤は科学?」                
お陰話:「或体験、反対者一変す」
◎御教え「大光明世界の建設 最後の審判」 ◎御教え「下座の行」 ◎御教え「話上手より聞上手」     
◎(浄化者についてお伺いに対する御垂示「御教え集第3号より」)                     
◎明主様に神習う 霊主体従の在り方(山根幸一先生の御講話録より) 昭和43年12月15日
御教え抜粋
1、幸福の根本は善を進める  2、神様の事は総て型でゆく  3、御神業は順序と型で進める       
4、建設されただけは破壊されていく  5、献金にも小乗と大乗がある  6、信仰の根本は愛        
7、信仰的献金は自由意志で  8、教導所なども立派な程いい                      
9、どうしても発展しよう、大きくならうって強く思う事
御教え抜粋》                                                                        
◎浄霊の場合、命に関わるような時には特に注意する   ◎どっちに転んでも間違いないというやり方で   
◎神様の考えは、人間の考えとまるで違う   ◎左向けと言われれば、左を向けるような人こそ信仰の極致  
◎自分の肚を大きく---相手の嘘を咎めている間は駄目   ◎人によって話を区別しない          
◎薬は毒だと教えられているが、医者にかかり薬をのむのは自業自得                    
◎心の底に誠があれば、あとは臨機応変に ◎神様にお任せし、一生懸命努力する              
◎常に大乗の方が主で、小乗が従に    ◎「程々」という事が伊都能売になる              
お陰話:「御奉仕金の有難さを祖霊より知らさる」
◎御教え「裁く勿れ」  ◎御教え「逆効果の説」
御教え抜粋
「神様の事を主に考える事」  「順序を守る---神様と人間との地位を自覚」
「思う様にいかない時も、決して悲観しない」  「神様の御気に入らぬ点を見つける事」
◎「神様が連れて来て下さる」  ◎「世界人類を救ふといふ気持の薄い人は発展が鈍い」
お陰話:「お位牌様も家族の一員」
◎御教え「天国的宗教と地獄的宗教」  ◎御教え「十三、 灸、電気、鍼、按摩、手術」
◎御教え「手術」     ◎瑞雲教会名奉還式挨拶 (山根幸一先生の御講話録より) 昭和48年11月19日
◎お陰話:「観音様の救いの御手に」
◎御教え「序文  救世教とはなにぞや」  ◎御教え「誠の有る無し」  ◎御教え「自分の悪に勝て
《過去のメシヤ講座より》1、入信教修―御神業を支える人の育成 2、信仰をするということ―人生の評価  
3、教祖誕生の経過と私達の姿勢  4、御神業は小さいことの積み重ね  5、最高の欲求こそ信仰
◎読者の声 「妹へ送る手紙」
「御教え集16号  昭和27年11月25日」の学び  ◎御教え「医療とは」  御教え「医学療法と信仰療法」
(父の)憶 い 出 (浄 霊 ) (渋井文書より)
◎御教え「伊都能売の身魂」      ◎御教え「御神意を覚れ」      ◎御教え「十四、 真の営養学」
◎お陰話「観音力に祖霊も救はる」    ◎お陰話「霊に聞く」
◎御教え「宗教は奇蹟なり」    ◎御教え「人は人を咎むる勿れ   ◎御教え「十五、 薬剤の逆作用   
◎御教え抜粋(悪とは・・・悪を無くする)  ◎明主様へのご浄霊 (渋井文書より)             
◎お陰話「偽らざるの記 お光をこの眼で見たり」
◎御教え集29号(昭和二十八年十二月五日)    ◎お陰話「お光の霊視能力をいただいて」        
◎御教え「私の文章とその他                ◎お陰話「霊界人次々御救い戴く」
◎御教え「最後の審判」       ◎御教え「最後の審判とは      ◎御教え「最後の審判」     
◎御教え「宗教編 最後の審判」   ◎御教え「最後の審判とは何か」    ◎お陰話 「霊界の真相」




   平成23年

    年 月                       主な内容
平成23年1月 御教え「開教の辞  世界救世教の誕生に就て」「五六七世界の建設」「世界救世教教義」
槐安生氏の「浄霊日記」   お陰話:「御霊徳に知る自分の前世」
平成23年2月 御教え「文明の創造  総篇  序文」「九、 自然療法」「十、 恐怖心鼓吹の衛生学と黴菌の必要」
参考文献「御言霊」 瓢箪  お陰話:「祖霊の警告の一例」
平成23年3月 御教え「一つの神秘」「神様と私との関係」 「御光話録」の一部抜粋
平成23年4月 御教え「我と執着」、『神からの人へ』(己れ、我欲、自己について)(宗教とは)
『神からの人へ』一九九九年九月二十四日、二十五日、お陰話:「打続く奇蹟に一家光明を見出す」
平成23年5月 御教え「三千世界の大清算  −世界最後の大審判はあるか?−」、《側近奉仕者の話》
『神からの人へ』(宗教)、(信仰)、(医学・医者・薬)、(医学・医療は許されないのか)
平成23年6月 御教え「神懸り宗教」、  『神からの人へ』  一九九九年十一月二十二日、
体験記「メシヤ様へのお詫びの御用奉仕に邁進することを決意」
平成23年7月 御教え「浄霊と幸福」「薬が不幸を作る」 体験記「感謝が膨らみ継続することが全ての基礎」
≪挨拶≫ 御神業の方向と幸福への道    メシヤ教代表 楳木和麿
平成23年8月 御教え「霊主体従」「霊主体従」  体験記「昨年とは雲泥の差である、充実した日々」
メシヤ教講座特選集より浄霊と御教え拝読は不可分 代表 楳木和麿
平成23年9月 御教え「本教発展の主因」「私に関したもの」「十一、 薬剤中毒
《お陰話》鼠も御写真丈は噛まず、 ≪『出雲支部』発会式挨拶≫文の一部引用 代表 楳木和麿
平成23年10月 御教え「神懸り宗教」   《側近奉仕者へのメシヤ様のお言葉》
《お陰話》失明より光明へ 無神論者にもこの御利益
平成23年11月 御教え解説形式「御教えやお言葉は神のお言葉」、「お言葉」を軽く見ると間違いを犯す事について
       「メシヤ様の御神格」、「救われる条件は・・・「誠」が判断基準」等
            ※12月へ続く(連載)
平成23年12月 御教え解説形式 「澁井総斎と信徒との交流」「信徒を思いやる心」他
             信仰と御教えと浄霊について等々、11月の続き(連載)




   平成22年

    年 月                       主な内容
平成22年1月 御教え「誠」「宗教と政治」「正しき信仰」「常識」「信仰の醍醐味
   「観音教団とは何乎」「下座の行」「我と執着」「人間の賢愚
平成22年2月 御教え「観音信仰」「所謂、迷信の解剖  信仰は飽く迄冷静に」「宗教事業と社会事業
   「本教と社会事業」 (お陰話)「一時は激しい苦痛 やがて浄化で治る」
                 「医師の失敗せる子宮癌の大手術 御浄霊にて救わる」
平成22年3月 〔側近奉仕者の言葉〕小野田氏、尾西氏ほか
(お陰話)「ああ奇蹟なり!!奇蹟なり!!!」
平成22年4月 御教え「邪神の没落」「転向者の悩みに応う」「信仰は信用なり
【側近奉仕者の話】山本二郎宝山教会長、大村益代生和教会、高頭信正教会長、万年裕宝塚支部長
(お陰話) 一家断絶寸前の境地より救われし喜び
平成22年5月 御教え「解 脱」「私の名称に就て」「弟子論(本郷弓二) 
【側近奉仕者の話】勝俣芳太郎 庭職人、川合尚行教会長、
(お陰話) 明日では遅すぎる
平成22年6月 御教え「我を去れ」「幸福」「運命は自由に作れる
参考文献薬毒の恐怖」 【側近奉仕者の話】山本慶一、
(お陰話) 愛児の肺炎治り入信し、妊娠八ケ月の身重でトラックに轢かれ母子共に助かる
平成22年7月 御教え「霊界叢談」「霊界の存在」「霊界と現界」「祖霊と死後の準備」「死後の種々相
御教え「天国と地獄」「地獄界の続き」、 喜美談語「天国行きの切符」槐安生
平成22年8月 御教え「宗教プラグマチズム」「奇蹟の解剖」「毒結五十年
 木原理事長による「奉仕隊に対する御導きより(一)」 (お陰話) 誠の信仰
平成22年9月
御教え「大光明世界の建設  真の救ひ」「大光明世界の建設  膏薬張の救ひ」「観音心と観音行」 
観音運動は一切の病気治しなり(併而世の既成宗教家に斯文を呈す)」観音運動とは何か」   
木原理事長による「奉仕隊に対するお導きより(二)」(お陰話) 疑った私がお光に浴して
平成22年10月 御教え「大光明世界の建設  光の主」「大光明世界の建設 幸福の家
大光明世界の建設 病気の原因と其解消」        死者よりの通信
木原理事長による「奉仕隊に対するお導きより(三)」、 「霊界生活 根気をねる修業」
平成22年11月 御教え「三、 霊光の説明」「四、 病気の本体は魂なり」「五、 西洋医学の誤謬と日本医学の建設」
重要事項「渋井総斎先生を忍んで」某教団専従資格者の話より抜粋
平成22年12月 御教え「七、 完全営養食」「八、 食餌の方法
「浄霊日記」槐安生



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